ニキビがうざすぎる時にやるべきこととは

ニキビがうざすぎる!って思うのは私だけじゃないと思います。

1日で消えてくれるならまだいいものの、ずっと消えないニキビが

顔中にあったらうざすぎるといったらありゃしないです。

私の場合、ニキビが治らなすぎて、鏡を見るたびに気分が落ち込むのが何年も続いていました。

しかし、努力の結果、あのうざすぎるニキビがほとんど今ではできなくなりました。

時、フェイスラインに小さいのができるくらいので、ほぼ目立ちません。

なぜ、あの邪魔だったニキビがなくなってきたのか、それはやるべきことをちゃんとやってきたからなんです。

洗顔をまず変えてみた

ニキビが治らなかった時期は普通に安い市販の洗顔料を使ってました。

顔の雑菌がニキビの原因だからとりあえず洗い落としてしまえばいいんだよねって勝手に勘違いしていました。

その勘違いが良くなかったらしくて、市販の洗顔料は汚れが落ちすぎて肌に負担がかかるため、ニキビが治りづらい肌に自らしていたんですよね。

それに気づいて、ちゃんと泡立てネットで泡を作る洗顔石鹸に変えて、ニキビができづらいように見直してみたんです。

洗顔石鹸に変えてから、肌の調子が急によくなったので、洗顔は侮ってはいけないですね。

泡だけで丁寧に洗うのが全然違います。

無駄なことをやりすぎないようにした

今思えば、ニキビが気になりすぎて、色なことをやりすぎてしまったなーと思います。

顔を念入れに洗ったり、化粧水もいくつも試したり、乳液を塗りたくったり、気になってニキビを触ってしまったりと、それが逆効果だったんです。

うざすぎるニキビを治すには、無駄に色やるよりも、丁寧に洗顔保湿をする。

そして、肌の調子を整えると言われている、ビタミン類を積極的にとる。

脂っこいものや糖質は控えるといった、面倒ですけど簡単にできることをシンプルにやるだけで良かったんですよね。

ニキビがうざすぎるくらい治らない人は、シンプルにケアと生活習慣に気をつけるだけで改善される可能性は高いですから、無駄に色やらないほうが良いですよ。